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闘牌!
エクストリーム麻雀


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死にたくない!死にたくなーい!


知力!体力!精神力!エクストリーム麻雀!!

敢えて危険を冒し、それでいて華やかにこなす競技。それがエクストリームスポーツ。 ちいさな翼では頭脳競技である麻雀にその要素を取り入れ、 エクストリーム麻雀として挑戦します。 山で、川で、海で。酷暑、耐寒、劣悪環境。羞恥と快感。 今までそんじょそこらで見られなかったアメージングな対局。
世間の常識を打ち壊す麻雀が今、始まります。
エクストリームスポーツの詳細な説明は こちら

☆ 対局記録 ☆

第1回:エクストリーム麻雀・富士登山 2010
第2回:エクストリーム麻雀・海
第3回:エクストリーム麻雀・富士登山 2011
第4回:エクストリーム麻雀・ローション麻雀

今後の展開

・12月の後半に夜中の大観山にて麻雀
12月末の箱根の大観山と言えば昼間でも寒いのに、 真夜中に泊まり込みで、しかも野外で麻雀を打ちます。 多分氷点下です。ちゃんとした装備をしてないと凍死者が出るくらいにエクストリームです。 寒さに弱い俺が一番やばいと思います。

・榛名湖でみんなワカサギ釣りやっている氷上で麻雀
ワカサギ釣りで有名な群馬県の冬の榛名湖で、氷の上で麻雀します。 湖の真ん中に近づけば近づくほどに氷がミシミシ言ってエクストリームです。 麻雀打たない人も打てない人も、エクストリーム雀士のためにワカサギを釣る要因も同時募集。 選手は揚げたてのワカサギをモグモグしながら対局が可能に! キャンプなどしながら1泊でやりたいですねー。

・水球ならぬ水雀
水に浮く雀マットを用意して、水に浮かべて対局します。 台風の近づいた川か海でやるのがエクストリームです。 牌を1個でも水中に落とすとエクストリームチョンボが発動し、 水中に取りに行かなければなりません。 1時間で回収できなければ自動的にハコテンです。 現実的に考えて、どこかのプールでやるのが関の山だと思います。

・遊園地の観覧車・コーヒーカップで対局
観覧車に乗り続けて半荘打ちます。フリーパスがあれば何度乗っても大丈夫ですし、 交渉次第では半荘が終わるまで乗り続けさせてくれるかもしれません。 (田舎の寂れた遊園地であれば多分)

 同じようにコーヒーカップでの対局も考えました。 ただ、回転速度を変えようとすると手牌が他家に移るのでお薦めできません。 始めから終わりまで一定速度で回転しながらの対局になると思います。 東風戦でも十分に酔う自信があります。ゲロ袋必須な辺りがエクストリーム。

ジェットコースターも考えたのですが、どう考えても牌が飛び散るので涙を呑んで企画倒れに。

・ツモるときにいちいちバンジージャンプ
マカオタワーの展望台で対局。ツモ山がタワーの中腹くらいに用意されており、 ツモるために1回1回バンジージャンプします。河は展望台なので、 ポンやチーの場合はバンジージャンプする必要はありませんが、 王牌はタワー中腹なので、槓した場合は嶺上牌ツモったり、槓ドラ開いたりと大変です。 バンジージャンプの料金がエクストリーム過ぎて現在頓挫中。

アイデアをお寄せください

ちいさな翼では新たなエクストリーム麻雀のルールを募集しております。 どうせやるのはあなたじゃありません(注:エントリーしなければ)
より過激に、より華やかに、より馬鹿に。
あなたの頭の中にあるバイオレンスな麻雀ルールをご提案ください。 サイトTopまたはAboutコンテンツにあるメールアドレスに、 詳細を書いて送信をお願いします。 採用された方には抽選で毎月1名様に 牌が数個欠品した麻雀牌セットをプレゼントします。 皆様からのご応募お待ちしております。